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UMIN試験ID UMIN000061124

最終情報更新日:2026年4月7日

登録日:2026年4月1日

タキサン系抗癌剤を用いた肺癌化学療法により生じる化学療法誘発性末梢神経障害(CIPN)に対する冷却療法と圧迫療法を併用した予防効果の評価

基本情報

進捗状況 募集前
対象疾患進行肺癌
試験開始日(予定日)
目標症例数70
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1介入群においては手にサージカルグローブを用いた圧迫療法と、フローズングローブを用いた冷却療法を、下肢には弾性ストッキングを着用する圧迫療法と、フローズンソックスを用いた冷却療法を毎コースごとのタキサン系抗癌剤投与前30分から投与後30分まで施行する。
主要アウトカム評価項目タキサン系抗癌剤を含む化学療法終了12週間後のCommon Terminology Criteria for Adverse Events(CTCAE) v6.0 CIPN grade評価
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準
除外基準

関連情報

問い合わせ窓口

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詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。