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UMIN試験ID UMIN000060787

最終情報更新日:2026年3月6日

登録日:2026年2月28日

小児挿管患者の抜管前喉頭ファイバースコープ画像により抜管後上気道合併症を予測する方法を確立する研究

基本情報

進捗状況 募集前
対象疾患抜管後喉頭浮腫
試験開始日(予定日)
目標症例数116
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1抜管の際に喉頭ファイバーを実施する。患者が特定できない且つ主要評価項目が分からないように準備された録画データを用いて、抜管前喉頭ファイバースコープ画像の評価を2名の医師がそれぞれ独立して評価する。不一致の場合は協議により最終判定を行う。
主要アウトカム評価項目抜管後60分以内の抜管後高調性吸気性喘鳴(post-extubation stridor;PES)の有無
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準
除外基準

関連情報

問い合わせ窓口

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電話
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E-mail

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。