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UMIN試験ID UMIN000058997

最終情報更新日:2025年9月13日

登録日:2025年9月10日

座位開閉ステッピングによる敏捷性トレーニングが筋パワーとバランス能力に与える影響

基本情報

進捗状況 参加者募集終了-試験継続中
対象疾患健常成人
試験開始日(予定日)
目標症例数30
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1敏捷性トレーニング介入:座位開閉ステッピングテストを3セット実施する。1セットを「介入(20sec)→休憩(20sec)→介入(20sec)→休憩(20sec)→介入(20sec)」とし、セット間のインターバルを60secとする。介入は週3回実施する。
介入2介入なし(コントロール)
主要アウトカム評価項目5回立ち上がりテスト、座位開閉ステッピングテスト、重心動揺計測(総軌跡長、矩形面積、速度、密集度、左右中心、前後中心、実効値面積、重心軌跡)、下肢筋力(外転筋力、内転筋力)
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準
除外基準

関連情報

問い合わせ窓口

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電話
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※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。