UMIN試験ID UMIN000057800
最終情報更新日:2025年10月10日
登録日:2025年5月20日
慣性計測ユニットを用いたモニタリング技術の開発と、重症患者における安全管理向上への有効性の評価
基本情報
| 進捗状況 | 参加者募集終了-試験継続中 |
|---|---|
| 対象疾患 | せん妄 |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 15 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | 四肢および腰部にIMUセンサーを装着してもらい、我々が不穏な動作と想定する身体動作(肘の屈曲・伸展、立位、座位など)を複数回実施してもらう。一つの動作に要する時間は数秒-数十秒と仮定する。想定した全ての身体動作の実施には5分-10分程度を要する。IMUセンサーの装着から着脱までは15分-20分程度を想定している。 |
|---|---|
| 主要アウトカム評価項目 | IMUセンサーのデータから得られた対象部位の位置 |
| 副次アウトカム評価項目 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
関連情報
| 研究費提供元 | |
|---|---|
| 実施責任組織 | 山形大学救急医学講座 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | |
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| 電話 | |
| URL | |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
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