UMIN試験ID UMIN000056674
最終情報更新日:2025年7月18日
登録日:2025年2月1日
乳歯用既製金属冠に対する乳歯CAD/CAM冠の適用効果の検討
基本情報
| 進捗状況 | 一般募集中 |
|---|---|
| 対象疾患 | 齲蝕 |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 70 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | 全部修復が必要な乳歯に対してCAD/CAM冠修復を行う。歯冠修復後は予後不良等の理由なく介入することはないが、予後不良等を判断するために口腔内診査およびエックス線検査を行う。 |
|---|---|
| 介入2 | 全部修復が必要な乳歯に対して既製冠修復を行う。歯冠修復後は予後不良等の理由なく介入することはないが、予後不良等を判断するために口腔内診査およびエックス線検査を行う。 |
| 主要アウトカム評価項目 | 処置3か月後、6か月後、1年後、その後1年ごとに後継永久歯萌出までの処置歯の所見(破折、脱離、二次齲蝕)の有無および程度、エックス線所見(マージン適合性、二次齲蝕)の有無および程度を評価し、処置の成否を判断する。 抜去された処置歯を入手した場合は、走査電子顕微鏡下にて観察を行い、支台歯への適合性を記録する。 |
| 副次アウトカム評価項目 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
関連情報
| 研究費提供元 | |
|---|---|
| 実施責任組織 | 東京歯科大学 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | |
|---|---|
| 電話 | |
| URL | |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。