UMIN試験ID UMIN000046657
最終情報更新日:2025年9月27日
登録日:2022年1月20日
Isochronal late activation mapping(ILAM)を用いたSVC isolationの完遂率と安全性に関する研究
基本情報
| 進捗状況 | 試験終了 |
|---|---|
| 対象疾患 | 心房細動 |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 200 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | ILAMを用いて洞調律時の遅延したSVC電位を集積し、SVC sleeve及びRA-SVC間のblock lineの同定を行い3D mappingを構築する。block lineを補完するように通電しSVC isolationを行う。SVCに留置した電極カテーテルにてSVC電位を測定し、両方向性ブロックを形成した時点で隔離完遂とする。 |
|---|---|
| 介入2 | SVC造影を行い解剖学的RA-SVC junctionを同定し、円周上に通電することでSVC isolationを行う。SVCに留置した電極カテーテルにてSVC電位を測定し、両方向性ブロックを形成した時点で隔離完遂とする。 |
| 主要アウトカム評価項目 | SVC isolationの完遂率 |
| 副次アウトカム評価項目 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
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| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
関連情報
| 研究費提供元 | |
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| 実施責任組織 | 広島大学 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | |
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| 電話 | |
| URL | |
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