UMIN試験ID UMIN000045134
最終情報更新日:2026年2月15日
登録日:2021年8月12日
バルーン静脈閉塞分離による副腎静脈サンプリング法の有用性の検証
基本情報
| 進捗状況 | 試験終了 |
|---|---|
| 対象疾患 | 原発性アルドステロン症 |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 60 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | 従来法のアクセス経路を使って、バルーンカテーテルにより右副腎静脈と左副腎静脈の静脈血を分離した、バルーン静脈閉塞分離副腎静脈サンプリング方法を用いて検査を行う。2つのサンプリング法による検査結果を比較解析することでバルーン静脈閉塞分離副腎静脈サンプリング方法による検査の診断能を検討する。 |
|---|---|
| 主要アウトカム評価項目 | バルーン静脈閉塞分離副腎静脈サンプリングの診断能(従来法検査との比較) |
| 副次アウトカム評価項目 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
関連情報
| 研究費提供元 | |
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| 実施責任組織 | 川崎医科大学 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | |
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| 電話 | |
| URL | |
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