UMIN試験ID UMIN000040556
最終情報更新日:2020年9月18日
登録日:2020年6月1日
膝蓋骨テーピングが降段動作時の膝関節アライメントへ及ぼす影響-2種類のテーピングの比較-
基本情報
| 進捗状況 | 試験中止 |
|---|---|
| 対象疾患 | 膝蓋大腿疼痛症候群 |
| 試験開始日(予定日) | 2020-06-01 |
| 目標症例数 | 12 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | McConnellテーピング、Kinesioテーピング、テーピング無の三条件で降段する 介入の順番は個人ごとにランダム化する |
|---|---|
| 主要アウトカム評価項目 | 左足が動き出した時点から床に接地するまでの区間における右最大膝関節外反角 |
| 副次アウトカム評価項目 | 左つま先接地時の右膝関節屈曲角、膝関節外反角、骨盤傾斜角 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 2 |
| 選択基準 | 過去6ヶ月の期間、整形外科的疾患の既往がなく、体幹及び下肢に疼痛のない18~35歳の女性 |
| 除外基準 | ・膝蓋骨脱臼、膝蓋骨不安定症の既往がある者 ・下肢・体幹への手術歴のある者 ・心疾患・歩行障害のある者 |
関連情報
| 研究費提供元 | 群馬大学大学院保健学研究科 |
|---|---|
| 実施責任組織 | 群馬大学大学院保健学研究科 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | 群馬県前橋市昭和町3-39-22 |
|---|---|
| 電話 | 027-220-8972 |
| URL | |
| ma.aoyagi24@gmail.com |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。