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UMIN試験ID UMIN000034578

最終情報更新日:2019年4月1日

登録日:2018年10月20日

胆石性膵炎およびERCP後膵炎に対する内視鏡的膵管ステント留置術の有用性に関する前向き検討

基本情報

進捗状況 試験中止
対象疾患胆石膵炎、ERCP後膵炎
試験開始日(予定日)2018-10-20
目標症例数30
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1ERCP後膵炎発症患者、胆石膵炎患者 計30名
主要アウトカム評価項目急性閉塞性膵炎に対し内視鏡治療が有用である時間の観測
副次アウトカム評価項目急性閉塞性膵炎に対しEPSを施行した際の膵管ステントの閉塞率の観測

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準胆石膵炎およびERCP後膵炎患者
除外基準1. 膵炎発症から48時間以上経過した患者 2. 膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)患者 3. 患者から同意が得られなかった場合

関連情報

問い合わせ窓口

住所270-2232 千葉県松戸市和名ヶ谷1271
電話81-47-711-8700
URL
E-maildr25027@gk2.so-net.ne.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。