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UMIN試験ID UMIN000025364

最終情報更新日:2019年5月30日

登録日:2017年1月10日

全身麻酔後のシバリング発生に関する臨床的研究(麻酔法と体温変動について)

基本情報

進捗状況 試験終了
対象疾患顎変形症
試験開始日(予定日)2017-02-01
目標症例数150
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1酸素・笑気・セボフルラン・レミフェンタニル
介入2酸素・笑気・セボフルラン・レミフェンタニル・フェンタニル
介入3酸素・笑気・セボフルラン・フェンタニル
介入4酸素・笑気・プロポフォール・レミフェンタニル
介入5酸素・笑気・プロポフォール・・レミフェンタニル・フェンタニル
介入6酸素・笑気・プロポフォール・フェンタニル
主要アウトカム評価項目全身麻酔後のシバリング発生頻度を評価する。
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準下顎骨骨切り術を行った顎変形症患者
除外基準上下骨切り術を行った顎変形症患者

関連情報

問い合わせ窓口

住所千葉県松戸市栄町西2-870-1
電話047-360-9440
URL
E-mailishibashi.hajime@nihon-u.ac.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。