UMIN試験ID UMIN000021751
最終情報更新日:2016年4月26日
登録日:2016年4月2日
内側型変形性膝関節症患者の症状、機能に脛骨内旋を付与したレッグプレス運動が及ぼす短期効果:無作為化対照試験
基本情報
| 進捗状況 | 試験終了 |
|---|---|
| 対象疾患 | 変形性膝関節症 |
| 試験開始日(予定日) | 2010-07-09 |
| 目標症例数 | 60 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | 内旋位でのレッグプレス運動(1回) |
|---|---|
| 介入2 | 正中位でのレッグプレス運動(1回) |
| 主要アウトカム評価項目 | 10m歩行テスト 10m歩行テストは介入後20分後に測定した。 |
| 副次アウトカム評価項目 | Timed up and goテスト、荷重下膝屈曲角度、歩行時・スクワット時の膝痛、歩行・スクワットの困難さ |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | 1.50-80歳 2.Kellgren-Lawrence分類による重症度がGradeⅡ及びⅢ 3.膝伸展制限<10° |
| 除外基準 | 1.両側の膝OA 2.急性症状 3.リウマチ 4.下肢の手術歴 |
関連情報
| 研究費提供元 | 無しなし |
|---|---|
| 実施責任組織 | 広島国際大学 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | 広島県東広島市黒瀬学園台555-36 |
|---|---|
| 電話 | 0823-70-4550 |
| URL | |
| guess_kenji@yahoo.co.jp |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。