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UMIN試験ID UMIN000017327

最終情報更新日:2020年3月27日

登録日:2015年6月1日

硝子体手術時のブリリアントブルーGを用いた内境界膜染色

基本情報

進捗状況 試験中止
対象疾患黄斑円孔、黄斑上膜、黄斑浮腫、黄斑分離、増殖硝子体網膜症
試験開始日(予定日)2015-06-01
目標症例数100
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1内境界膜剥離におけるブリリアントブルーGによる内境界膜染色
主要アウトカム評価項目有害事象の発生の有無
副次アウトカム評価項目内境界剥離の完成率 黄斑円孔の閉鎖率 術後1,3,6,12,24ヶ月での視力変化 術後6ヶ月での視野変化

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準松本歯科大学病院眼科を受診し、診察にて黄斑円孔、黄斑浮腫、黄斑上膜、黄斑分離、増殖硝子体網膜症のいずれかの診断を受け、手術が必要とされた患者。
除外基準緑内障症例 授乳中の女性、妊娠中の女性

関連情報

問い合わせ窓口

住所塩尻市広丘郷原1780
電話0263-51-2360
URL
E-mailohta@po.mdu.ac.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。