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UMIN試験ID UMIN000015355

最終情報更新日:2016年4月5日

登録日:2014年10月6日

白内障手術におけるVisionBlue(R)による水晶体前嚢染色

基本情報

進捗状況 試験終了
対象疾患白内障
試験開始日(予定日)2014-10-07
目標症例数10
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1VisonBlue(R)
主要アウトカム評価項目安全性は角膜内皮細胞密度を安全性の指標とし、術前と術後1ヶ月で比較、角膜内皮細胞密度が500cells/mm2以上減少していないかどうかを評価基準とする。 有効性は、水晶体前嚢の視認性の向上の有無を有効性の指標とし、染色前後で比較する。
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準白内障の中でも進行度の高い成熟白内障や核硬化度4-5度の症例、角膜混濁や硝子体混濁、その他の理由で術者が術中の前嚢の視認性が不良である可能性があると判断した症例。
除外基準20歳以下、妊娠中

関連情報

問い合わせ窓口

住所東京都新宿区信濃町35
電話03-3353-1211
URL
E-mailhidemasatorii@yahoo.co.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。