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UMIN試験ID UMIN000014783

最終情報更新日:2018年12月1日

登録日:2014年8月7日

内視鏡的十二指腸乳頭部腫瘍切除術(ESP)における予防的小帯縫縮術(clipping)の有効性

基本情報

進捗状況 試験終了
対象疾患十二指腸乳頭部腫瘍
試験開始日(予定日)2014-08-07
目標症例数70
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入、観察

試験の内容

介入1内視鏡的clipping
主要アウトカム評価項目1.予防的小帯縫縮術(clipping)による術後出血の予防効果 2.1により、緊急内視鏡の頻度の低下、医療費の抑制効果
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準1.20歳以上の男女で 2.出血傾向がない。 3.術前生検で腫瘍であること
除外基準1.未成年 2.出血傾向

関連情報

問い合わせ窓口

住所横浜市金沢区福浦3-9
電話045-787-2800
URL
E-mailkubotak@yokohma-cu.ac.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。