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UMIN試験ID UMIN000013948

最終情報更新日:2017年1月2日

登録日:2014年5月20日

腹膜透析患者の残存腎機能に与える造影剤の影響

基本情報

進捗状況 試験終了
対象疾患末期慢性腎不全
試験開始日(予定日)2011-07-01
目標症例数100
臨床研究実施国日本
研究のタイプ観察

試験の内容

主要アウトカム評価項目1.造影剤投与後24-48時間後の残腎機能 2.造影剤投与後2-4週後の残腎機能
副次アウトカム評価項目1.造影剤投与後6か月後の残腎機能 2.予防的な補液の効果 3.使用造影剤量の影響 4.造影剤投与時の残腎機能による影響

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準医学的に造影剤使用が必要と判断された患者 ヨード造影剤にアレルギーの既往の無い患者 尿量100mL以上のPD患者
除外基準ヨード造影剤に対するアレルギーある患者重篤な甲状腺疾患のある患者 妊娠している可能性のある患者 併用療法をしている患者 20歳未満の患者 意思決定能力、実施に問題がある患者

関連情報

問い合わせ窓口

住所名古屋市昭和区鶴舞町65
電話052-744-2205
URL
E-mailmmizu@med.nagoya-u.ac.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。