UMIN試験ID UMIN000005382
最終情報更新日:2016年4月5日
登録日:2011年4月5日
腰椎手術における術後鎮痛方法の比較
基本情報
| 進捗状況 | 試験中止 |
|---|---|
| 対象疾患 | 腰部脊柱管狭窄症 |
| 試験開始日(予定日) | 2010-12-01 |
| 目標症例数 | 60 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | 全身麻酔と非ステロイド性鎮痛薬。 コントロールとして創部へ生理食塩水を浸潤する。 |
|---|---|
| 介入2 | 全身麻酔と非ステロイド性鎮痛薬。 創部へ0.2%ロピバカインを1椎間当たり10ml直接浸潤。 |
| 介入3 | 全身麻酔と非ステロイド性鎮痛薬。 創部へカテーテルを挿入し局所麻酔薬(0.2%ロピバカイン6ml/h)を2日間持続投与。 |
| 主要アウトカム評価項目 | VAS |
| 副次アウトカム評価項目 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | ASA1,2 腰椎手術を受ける患者 |
| 除外基準 | AST ,ALT>30 Cr>2 再手術 |
関連情報
| 研究費提供元 | 東大宮総合病院 |
|---|---|
| 実施責任組織 | 東大宮総合病院 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | 埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-18 |
|---|---|
| 電話 | 0486847111 |
| URL | |
| ykohno-ymi@umin.ac.jp |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。