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UMIN試験ID UMIN000005134

最終情報更新日:2016年4月7日

登録日:2011年2月24日

早期胃癌患者における内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)後のレバミピド投与の有用性に関する臨床研究

基本情報

進捗状況 試験終了
対象疾患早期胃癌
試験開始日(予定日)2010-04-01
目標症例数80
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1レバミピド群内服300mgを8週間投与群
介入2ランソプラゾール群内服30mgを8週間投与群
主要アウトカム評価項目ESD後4週目、8週目で内視鏡検査により評価
副次アウトカム評価項目臨床症状の検討

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準早期胃癌で内視鏡的粘膜下層剥離術を受けた人
除外基準他の潰瘍治療薬併用、NSAIDs、アスピリン、ステロイド、抗凝固剤併用者

関連情報

問い合わせ窓口

住所大阪狭山市大野東377-2
電話072-366-0221
URL
E-mailma2i@med.kindai.ac.jp

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。