UMIN試験ID UMIN000000954
最終情報更新日:2016年4月5日
登録日:2008年1月1日
小腸内視鏡検査におけるダブルバルーン内視鏡およびシングルバルーン内視鏡の有用性に関する無作為化比較試験
基本情報
| 進捗状況 | 試験終了 |
|---|---|
| 対象疾患 | 小腸疾患 |
| 試験開始日(予定日) | 2008-01-01 |
| 目標症例数 | 200 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | ダブルバルーン内視鏡 |
|---|---|
| 介入2 | シングルバルーン内視鏡 |
| 主要アウトカム評価項目 | 全小腸挿入率、診断 |
| 副次アウトカム評価項目 | 検査所要時間、X線透視時間、治療の有無と転帰など、偶発症、検査の苦痛度、検査中止の有無と理由検査準備時間、洗浄時間、機械の故障・不具合 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 3 |
| 選択基準 | 小腸内視鏡を行う必要のある患者 |
| 除外基準 | 小腸内視鏡を施行できない患者 |
関連情報
| 研究費提供元 | なし |
|---|---|
| 実施責任組織 | 東京大学医学部附属病院消化器内科 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | 東京都文京区本郷7-3-1 |
|---|---|
| 電話 | 03-3815-5411 |
| URL | |
| yamaji-tky@umin.ac.jp |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。