UMIN試験ID UMIN000000900
最終情報更新日:2016年4月5日
登録日:2007年11月19日
勃起不全症患者における酸化ストレス及びテストステロン値に対するシルデナフィルの効果
基本情報
| 進捗状況 | 試験終了 |
|---|---|
| 対象疾患 | 勃起不全患者 |
| 試験開始日(予定日) | 2007-03-01 |
| 目標症例数 | 20 |
| 臨床研究実施国 | 日本 |
| 研究のタイプ | 介入 |
試験の内容
| 介入1 | シルデナフィル |
|---|---|
| 主要アウトカム評価項目 | 唾液中8-OHdG、唾液中テストステロン、血清テストステロン,IIEF-EF値 |
| 副次アウトカム評価項目 | 下垂体前葉ホルモン(LH, FSH),SF-36 |
対象疾患
| 年齢(下限) | |
|---|---|
| 年齢(上限) | |
| 性別 | 1 |
| 選択基準 | 婚姻者で定期的なパートナーがいてEDの治療を以前にうけたことがない者 |
| 除外基準 | 腎疾患、肝不全、心臓病、心血管病、内分疾患患者、前立腺疾患を有する者及びうつ病以外の精神疾患を有する者。ニトログリセリン服用者。アンドロゲン代謝に影響を及ぼす薬剤を服用している者。 |
関連情報
| 研究費提供元 | 厚生労働省長寿科学研究 |
|---|---|
| 実施責任組織 | 帝京大学病院 |
| 共同実施組織 |
問い合わせ窓口
| 住所 | 東京都板橋区加賀2-11-1 |
|---|---|
| 電話 | 03-3964-2497 |
| URL | |
| shorie@med.teikyo-u.ac.jp |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。