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UMIN試験ID UMIN000000713

最終情報更新日:2016年4月5日

登録日:2007年5月9日

PEG-IFNα2b、リバビリン、スタチン3製剤併用投与における抗ウイルス効果のpilot study

基本情報

進捗状況 試験中止
対象疾患C型慢性肝炎
試験開始日(予定日)2006-12-01
目標症例数10
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1スタチン製剤
主要アウトカム評価項目VR
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)
年齢(上限)
性別3
選択基準genotype 1かつ高ウイルス量で、PEG-IFN alfa-2b plus Ribabirin 併用において24週目にウイルスが陽性であった症例
除外基準1) 小柴胡湯を投与中の患者 2) 自己免疫性肝炎の患者 3) PEG-IFNα-2b又は他のIFN製剤に対し過敏症の既往歴のある患者 4) ワクチン等生物学的製剤に対して過敏症の既往歴のある患者 5) 肝不全の患者 6) 肝癌、悪性腫瘍の患者 7) 重度のうつ病、自殺念慮又は自殺企図等の重度の精神病状態にある患者又はその既往歴のある患者 8) 妊婦、妊娠している可能性のある婦人又は授乳中の婦人 9) 担当医師が本研究の対象患者として不適当であると認めた患者

関連情報

問い合わせ窓口

住所広島市南区霞1-2-3
電話
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E-mail

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。