臨床研究実施計画番号 jRCTs032210059
最終情報更新日:2025年11月18日
登録日:2021年4月27日
精神疾患への統合的プレシジョンニューロモデュレーション療法:非盲検、パイロット、アンブレラ・バスケット試験
基本情報
| 進捗状況 | |
|---|---|
| 対象疾患 | うつ病、双極性障害、統合失調症、強迫性障害 |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 90 |
| 臨床研究実施国 | |
| 研究のタイプ | |
| 介入の内容 |
試験の内容
| 主要評価項目 | うつ病 急性期治療期間における介入前後のモンゴメリーアスバーグうつ病評価尺度(MADRS)の変化量 双極性障害(抑うつエピソード) 急性期治療期間における介入前後のモンゴメリーアスバーグうつ病評価尺度(MADRS)の変化量 統合失調症(認知機能、精神病症状) 急性期治療期間における介入前後のBACS(認知機能)あるいはPANSS(精神病症状)の変化量 強迫性障害 急性期治療期間における介入前後のYBOCSの変化量 |
|---|---|
| 副次評価項目 | うつ病 急性期治療期間および観察期間のMADRS、HAMDおよびBACS、TMT、Stroop、CGIの変化量、 治療介入後の反応率および寛解率、観察期間における再燃・再発率および再燃・再発までの期間 双極性障害(抑うつエピソード) 急性期治療期間および観察期間のMADRS、HAMDおよびBACS、TMT、Stroop、CGIの変化量、 治療介入後の反応率および寛解率、観察期間における再燃・再発率および再燃・再発までの期間 統合失調症(認知機能、精神病症状) 急性期治療期間および観察期間のBACS、TMT、Stroop、PANSSおよびCGIの変化量、 治療介入後の反応率および非反応率、観察期間における反応率および非反応率 強迫性障害 急性期治療期間および観察期間のYBOCSおよびBACS、TMT、Stroop、HAMD、CGIの変化量、 治療介入後の反応率および部分反応率、非反応率、観察期間における反応率および部分反応率、 非反応率 |
対象疾患
| 年齢(下限) | 18 |
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| 年齢(上限) | |
| 性別 | |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
保険外併用療養費
| 保険外併用療養費の有無 |
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関連情報
| 研究責任医師 | |
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| 研究責任医師以外の責任者 | |
| 研究資金等の提供組織名称 |
問い合わせ窓口
| 担当者 | |
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| 所属機関 | |
| 所属部署 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| 電話 | |
| FAX | |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。