臨床研究実施計画番号 jRCT1030220258
最終情報更新日:2024年10月15日
登録日:2022年8月9日
神経疾患(パーキンソン病、多発性硬化症、てんかん)における患者と医師の認識のギャップを調査する観察研究及びAIを用いた予測モデルの構築
基本情報
| 進捗状況 | |
|---|---|
| 対象疾患 | パーキンソン病、多発性硬化症、てんかん |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 200 |
| 臨床研究実施国 | |
| 研究のタイプ | |
| 介入の内容 |
試験の内容
| 主要評価項目 | 主目的である神経疾患患者(特にパーキンソン病、多発性硬化症、てんかん外来患者)と主治医師の間での患者状態の理解度、満足度およびSDMに関する3つのギャップの実態を明らかにするために、患者と医師の双方が対で評価する下記質問票の回答結果を主要評価項目とする。 1.PSQ-18(Visit 2) 2.ADL Barthel Index(Visit 2) 3.SF-36サブドメイン(Visit 1) 4.SDM-Q-9(Visit 2) 5.SDM-Q-Doc(Visit 2) 6.独自アンケート(患者と医師の両方に対で評価する項目)(Visit 2) |
|---|---|
| 副次評価項目 | 副目的として、主要評価項目で明らかになった神経疾患患者(特にパーキンソン病、多発性硬化症、てんかん外来患者)と主治医師の間での患者状態の理解度、満足度およびSDMに関するギャップの影響因子を明らかにするために、下記に示した患者のみが回答する質問票の回答結果、医師の属性情報、及びカルテの必要項目を、副次的評価項目として集計・解析を行う。 1.PDQ-39(Visit 2) 2.MSQOL-54(Visit 2) 3.QOLIE-31P(Visit 1) 4.SF-36(Visit 1) 5.独自アンケート(Visit 2) 6.医師属性情報 7.カルテ情報 |
対象疾患
| 年齢(下限) | 18 |
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| 年齢(上限) | |
| 性別 | |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
保険外併用療養費
| 保険外併用療養費の有無 |
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関連情報
| 研究責任医師 | |
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| 研究責任医師以外の責任者 | |
| 研究資金等の提供組織名称 |
問い合わせ窓口
| 担当者 | |
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| 所属機関 | |
| 所属部署 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| 電話 | |
| FAX | |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。