臨床研究実施計画番号 jRCT1022250003
最終情報更新日:2026年1月23日
登録日:2025年5月21日
大腿骨頭壊死症に対する人工骨充填法の有効性に関する研究
基本情報
| 進捗状況 | |
|---|---|
| 対象疾患 | 大腿骨頭壊死症 |
| 試験開始日(予定日) | |
| 目標症例数 | 25 |
| 臨床研究実施国 | |
| 研究のタイプ | |
| 介入の内容 |
試験の内容
| 主要評価項目 | ベースラインから1年後までの大腿骨頭壊死の進行の有無。 大腿骨頭壊死の進行は以下のいずれかのイベントを認めた場合に進行とみなす。1)厚生労働省特定疾患 特発性大腿骨頭壊死症調査研究班のStage分類の進行、2)人工股関節置換術(THA)の施行。ベースラインは介入群については、手術時、外部対照群については東北大学病院にてX線写真にて初めて大腿骨頭壊死と診断された日、とする。 |
|---|---|
| 副次評価項目 | ・術前と術後3、6、12か月の単純X線像を用いて圧潰長を計測し、厚生労働省特定疾患 特発性大腿骨頭壊死症調査研究班のStage分類を用いて評価する。 ・術前と術後3、6か月、12か月の単純X線像を用いた圧潰長(mm)の変化 ・臨床スコアの改善:術前と比較し術後3か月と1年でHHS, JHEQ改善しているかどうか を比較する ・術前と術後の単純X線像を用いて人工骨が骨に改変しているかどうかを評価 |
対象疾患
| 年齢(下限) | 18 |
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| 年齢(上限) | |
| 性別 | |
| 選択基準 | |
| 除外基準 |
保険外併用療養費
| 保険外併用療養費の有無 |
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関連情報
| 研究責任医師 | |
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| 研究責任医師以外の責任者 | |
| 研究資金等の提供組織名称 |
問い合わせ窓口
| 担当者 | |
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| 所属機関 | |
| 所属部署 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| 電話 | |
| FAX | |
※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。